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西宮市 市営葬儀指定業者(平成26年/27年/28年/29年)

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厚生労働省認定1級葬祭ディレクター 合格証番号05-1-0496

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お葬式用語集TERMINOLOGY

お葬式に関する難しい用語をまとめました。
いざ、お葬式を行う立場になった時に慌てないためにも、ぜひ一度ご覧ください。

あ~お

  • 後飾り (あとかざり)
    火葬場から自宅に帰った遺骨を忌明けまでお祀りしておく祭壇。一般的には三具足の仏具を置き、ほか供物、生花などで飾ります。
  • 遺体搬送 (いたいはんそう)
    遺体を寝台車で自宅や葬儀場に送り届けること。近年ほとんどの人が病院などで亡くなるため、あらかじめ安置先を考えておく必要があります。
  • 遺体衛生保全 (いたいえいせいほぜん)
    医学的にいうと死の瞬間から遺体の腐敗がはじまり、多くの遺体は病原体に汚染されているため、不注意に扱うと感染してしまう可能性もある。公衆衛生上も周囲の環境を汚染する危険性がることを認識しておく必要があります。
  • 忌み言葉 (いみことば)
    信仰上の理由や、特定の職業・場面で使用を避ける言葉。不吉な意味の語を連想させる言葉、特に死や病気に関するものが多いです。

か~こ

  • 開眼供養 (かいげんくよう)
    新しく作った位牌や画像やご本尊を賛嘆供養し、神威を迎えること。仏壇を初めて購入した場合には、新しく本尊をお迎えするために僧侶を招き、開眼供養をします。このときの法要は宗派によって違います。真宗本願寺派では入仏式、大谷派では御移し、また他の宗派によっては仏壇開き、入魂式とも言います。お墓を立てたときの建碑式も同様に行います。
  • 火葬 (かそう)
    死体を焼き、残った骨を葬ること。また、そういう葬法。日本では、700年に僧道昭が遺言により火葬に付されたという文献が残っており、これが始まりとされています。
  • 神棚封じ (かみだなふうじ)
    死者を出した家の神棚を閉め、合わせ目に白い紙を張り、死の汚れを防ぐこと。扉がないときは神棚の上部から白い紙を張り下げ、忌明けまで閉じておきます。
  • 仮通夜 (かりつや)
    日取りの関係や近親者が遠方など、時間がかかる場合「通夜」を2日間にわたって行う。このとき、1日目を「仮通夜」と呼び、家族や近親者で死者を見守ります。
  • 還骨法要 (かんこつほうよう)
    火葬した遺骨を持ち帰って行うお勤め。遺骨と遺影、線香、ローソクを小机に置き供養します。最近はこれにあわせて、初七日の法要を繰り上げて行うようになりました。地方によっては、このとき四十九日、さらに百か日の法要をするところもあります。
  • 忌明け法要 (きあけほうよう)
    四十九日目の忌明け(満中陰)に行う法要。中陰の期間には死者が善処に生まれることを願って、七日ごとに仏事を行うが、忌明け法要はその期間の最後の法要となります。日本でも756年の聖武天皇崩御のとき、七七斎会を修したことが記録されており、17世紀ごろから四十九日の法要が盛んに行われたと言われています。
  • 忌中札 (きちゅうふだ)
    喪家の入口に「忌中」と書いて貼る札。入口に簾を裏返しにして垂らし、墨で黒枠を付け、中央上部に忌中と書くのが多いようです。なお、通夜、葬儀・告別式の日時が決まったら「忌中」の下に書き添えます。
  • 清め塩 (きよめじお)
    火葬場から帰宅したさいに、玄関先で手を洗い身体に塩をふりかけて清める習慣。またはその塩。本来はケガレを嫌う神道の伝統からきています。古来よりみそぎは海水に効力があるとされ、遠距離から運ばれることもあり、それを塩が代用するようになったという話があります。
  • 釘打ち (くぎうち)
    出棺の前に遺族が小石を使って、棺の釘を打つ儀式。釘打ちは2,3度軽く打ちます。石は三途の川のほとりにある石を表わし、死者が三途の川を無事に渡れるように願って打つものです。
  • 骨上げ (こつあげ)
    火葬のあと、遺骨を拾い骨壷に納めること。拾い方は箸を用いて、二人が一片の骨を同時に挟んで骨壷に納めるか、一人が箸で挟み、それを他の人へ渡して骨壷に納めます。
  • 骨壷 (こつつぼ)
    火葬したお骨を入れるための壷。火葬が盛んになるにつれ、骨壷は欠かせない葬具の一つになりました。材質は銅、ガラス、陶器、大理石などさまざまです。お骨を納めた骨壷は針金で縛り、桐の箱に納めて白布で包みます。

さ~そ

  • 祭壇 (さいだん)
    宗教的儀式を行うときに、神霊を祀ったり、供物を捧げたりするためにつくった壇。祭事を行う壇。
  • 四十九日 (しじゅうくにち)
    人の死後四九日目の日。中陰の終わる日。僧を招き法事を行う。ななぬか。七七(しちしち)日。人の死後四九日の期間。この間、死者はこの世と来世との中間をさまようという。中陰。
  • 死化粧 (しげしょう)
    遺体の顔や髪を、見苦しくなく整え、化粧をすること。薄化粧。湯かんの後、病死でほほがそげていれば、脱脂綿を含ませたり、女性では薄く化粧をほどこしたり、男性の場合ではひげを剃ったりします。エンバーミングと言うこともあります。
  • 死装束 (ししょうぞく)
    死者に着せる白い衣裳。僧の姿になぞらえて、白木綿に経文を記した着物で、強化旅らとも、仏衣とも言います。まず経帷子を着せ、六文銭の入った、頭陀袋を首にかけ、合掌した両手に数珠を持たせます。そして足袋、わらじ、すげ笠、杖のいでたちをします。
  • しのび手 (しのびて)
    神道で用いる、音を立てないように合わす拍手。神式葬儀に行います。玉串奉奠の後、遺影を正視し、冥福を祈って二礼・二拍手・一礼するが、このときにしのび手にします。また故人の一年祭までしのび手にします。
  • 死亡届 (しぼうとどけ)
    人の死亡を通知する戸籍上の手続き。通常、医師の作成した死亡診断書を添えてその事実を知ってから七日以内に市区町村役場へ届け出る。
  • 数珠・珠数 (じゅず)
    数多くの玉を糸で貫いて輪形にした仏具。仏事・法要の際、手や首にかけて、あるいは、もみ、また念仏の回数を数えるのに玉をつまぐって用いる。称名念仏の流行につれて普及。玉の数は煩悩の数によるとされる一〇八個を基本とするが、五四・二七・三六・一八など宗派により数・形式ともに一定しない。
  • 焼香順序 (しょうこうじゅんじょ)
    焼香順序は血縁の濃い順に行うといわれています。例えば一家の主がなくなった場合には、①喪主(未亡人または長男)②姓の同じ子供③姓の替わった子供④故人の父母⑤故人の配偶者の父母⑥故人の孫⑦故人の兄弟姉妹⑧故人の配偶者の兄弟姉妹⑨故人のおじ、おば⑩故人の配偶者のおじ、おば⑪故人の甥姪の順になります。なお夫婦は同時に行いますが、喪主が長男の場合、①長男②未亡人③長男の妻…と続きます。また一緒に住んでいた孫は、故人の子供と同時に焼香するのが普通です。
  • 初七日 (しょなのか)
    死者が亡くなった日から数えて七日目。またはその日の供養。最近では告別式の当日に初七日の法要をすませてしまうことが多くなっています。
  • 白木の位牌 (しらきのいはい)
    葬儀のさいに用いる木地のままの位牌。戒名(法名)、俗名、没年月日などを記入して、遺影とともに祭壇に安置します。葬列には、喪主が胸元に揚げて持参します。葬儀のあとは忌明けまで、中陰壇におまつりし、忌明け後はお寺などに納め、代わりに黒塗りの位牌を仏壇の中に安置します。
  • 世話役 (せわやく)
    葬儀にかかわる問題を処理していく人で、喪主や遺族の人以外の人を指します。世話役は葬儀が地域を中心とするか、職場を中心とするかによって異なっており、町内会や職場の親しい人のなかから協力者を依頼します。世話役代表は、喪家の事情に詳しい人が適当で、受付、接待、会計係などを統括します。
  • 粗供養品 (そくようひん)
    葬儀のさい遺族側が、会葬者の焼香のあと、謝意をあらわすために渡す品のこと。通常ハンカチ、タオル、石鹸など、会葬礼状に添えてお渡しします。
  • 卒塔婆 (そっとうば)
    死者の供養塔や墓標として伝えられ、頭部に五輪形を刻み、梵字などを記した板木。釈尊の遺骨を納めた仏塔である「ストゥーパ」が音訳されたもの。卒塔婆には経文や戒名、施主の名を書き、年回供養やお彼岸、お盆などに板塔婆を立て、墓前で読経してもらいます。

た~と

  • 玉串奉奠 (たまぐしほうてん)
    榊の枝に紙垂をつけたものを用い、神前に敬意を表し、神意を受けるために、祈念を込めて捧げるもの。神式の告別式にあたる(葬場祭)では、弔辞・弔電披露の後、斎主、喪主の順で玉串の奉奠を行います。
  • 壇払い (だんばらい)
    壇引きとも言います。葬式のあとに祭壇を片付けること。そのあとに中陰壇を設置し、遺影を置いておまつりします。
  • 手水 (ちょうず/てみず)
    手水の義は、神道の祭儀の前に行われる重要なもので、これを済ませてから席につきます。柄杓ですくった水は、三度に分けて注ぐのが正しい作法です。自分で水を掛けるときは、まず左手を清め、次に右手を、次に左手に水を受けて口をすすぎ、さらに最後に左手を洗い、紙を使います。
  • 追悼ミサ (ついとうみさ)
    カトリックでは、死亡した日から三日目、七日目、三十日目に親類、知人が参列して追悼ミサを行い、故人を偲んで祈祷を捧げます。ミサは教会で行い、ミサのあとはお茶の会などを催し、故人を追悼します。それ以後は毎年死亡した日(昇天記念日)にミサを捧げます。
  • 通夜 (つや)
    葬式の前夜、親族や知人が亡き人の霊を守り、慰めることをいう。死亡から葬儀までの間二夜をおくるときには、死亡当日の夜は、仮通夜にして、本通夜は翌日に営まれます。昔は近親者によって営まれましたが、現在は、死者に対する社会的儀礼として、関係を持つものは、通夜の席に出るようになりました。夜を通して死者を守るということですが、近頃は半通夜といって、午後六時ごろまたは七時ごろから、午後十時ごろまで営まれることが多くなりました。通夜の式は僧侶の読経で始まり、読経中に焼香に入ります。参列者全員の焼香が済むと式が終了しますが、読経のあと、短い法話がある場合があります。このあと通夜振る舞いに入ります。
  • 通夜振る舞い (つやぶるまい)
    通夜を、酒や食事でもてなすこと。地方によっては、盛大に行われますが、最近の通夜振る舞いは、精進料理にこだわらず、手間のかからない軽食にすることが多くなりました。
  • ドライアイス (どらいあいす)
    炭酸ガスを冷却・圧縮して固体にした物で、遺体の防腐に用います。マイナス78.5度。特に、臓器、脳の周辺に置きます。

な~の

  • 新盆 (にいぼん)
    死者が出た喪家で、最初に迎える盂蘭盆会のこと。初盆。普段のお盆より、お飾りやお供えを盛大にして、おまつりするしきたりがあります。新盆には、親類縁者が盆提灯やお飾りを供えて、しめやかに故人を偲ぶ慣わしも残っています。
  • 年忌法要 (ねんきほうよう)
    忌日に法要を営み、故人の冥福を祈ること。死亡した翌年の祥月命日に一周忌を行い、一周忌の翌年に三回忌を行います。その後、七回忌、十三回忌、十七回忌、二十三回忌、二十七回忌、三十三回忌、三十七回忌、五十回忌、百回忌とあります。
  • 納骨 (のうこつ)
    死者を火葬にして、遺骨を壺(つぼ)などに納めること。また、その壺を墓や納骨堂などに納めること。
  • 納骨式 (のうこつしき)
    仏式の納骨式では、まずお骨を墓の中に安置し、遺族、近親者の手で土をかけて埋葬します。納骨が終わると、僧侶の読経の中で一同に焼香します。最近の墓では、コンクリートで納骨室が作られていて、お骨を納めて蓋をするだけでよいところもあります。納骨堂に納める場合には、お骨を箱型の納骨壇の中に安置し、その前に焼香台を置き、同じように読経、焼香します。

は~ほ

  • 箸渡し (はしわたし)
    死者を火葬にふした後、竹や木の箸で収骨する方法。渡し箸。木と竹を組み合わせた箸を使って、骨を二人で挟み、骨壷の中に骨を入れます。「箸」が「橋」に通じるため、亡き人をこの世からあの世へ、橋渡しするという意味が込められているといいます。
  • 百か日 (ひゃっかにち)
    命日から数えて百日目の法事。四十九日と一周忌法要の間にある重要な法事。地方によっては故人の供養をするとともに、無縁仏の供養でもある「施餓鬼会」も行います。
  • 仏壇 (ぶつだん)
    位牌や仏像を安置するための仏具。主として木製の箱形で、正面は両開きの扉になっている。
  • 仏飯 (ぶっぱん)
    仏壇に供える炊き立ての御飯。仏飯は、朝お供えして昼下げるのが一般的です。また仏壇には新鮮な花を飾り、一日一回水またはお茶、御灯明、香、御経を上げておまつりします。飲食供養には他に、法事のとき「霊供膳」といって霊膳をお供えします。
  • 墓地・霊園 (ぼち・れいえん)
    死者を埋葬して墓を作るところ。従来、墓地といえば寺の境内にある寺院墓地や共同墓地が一般的でしたが、現在では都市近郊での公園墓地、霊園が盛んになっています。<寺院墓地>寺と檀家という結びつきで作られたもので、宗派に制約がある場合と宗派にこだわらない場合とがあります。
    <公営墓地>都道府県や市町村が管理している墓地で、民営墓地と比べやすいことが特徴ですが、応募者が多く、競争率が高いのが実情です。
    <民営墓地>財団法人や株式会社の経営する墓地で、使用者の住所や宗派には制限はなく、区画面積も自由に選択できるのが特徴です。

ま~も

  • 埋火葬許可証 (まいかそうきょかしょう)
    死亡届を役所に提出したさいに火葬許可証が交付され、この書類を火葬場に提出し、火葬がすんだ後に日時を記入して返してくれます。これが埋葬許可証で、埋葬のときまで骨壷といっしょにしておき、なお埋葬許可証は五年間の保存義務があります。埋葬するさいには、寺院、墓地の管理事務所に提出します。
  • 枕飾り (まくらかざり)
    遺体を安置したあとに、遺体の枕元に設置する小さな祭壇。台を置き、その上に線香、燭台、花立てのほか、コップに入れた水、枕団子、一膳飯を飾ります。
  • 枕経 (まくらきょう)
    死者の枕元で読経(どきよう)をすること。また、その経。特に、納棺に先立って行われるものをいう。
  • 廻し焼香 (まわししょうこう)
    式場が狭いときなどに、参列者がその場で行う焼香の仕方。御盆などに乗せられた香炉が回ってきたら、その場で一礼し、焼香、合掌して隣の人に廻します。
  • 喪中はがき (もちゅうはがき)
    喪中に新年を迎える場合、例年年賀状を出していた相手に前もって年賀欠礼の知らせをすること。喪中はがきを出す人は、喪家の全員と、直系二親等までの遺族。なお結婚して姓がかわった人は必要ないと思われます。また喪中のための年賀欠礼の挨拶状を出さなかった人から賀状をいただいた場合は、松の内を過ぎてから「喪中でしたので、ご挨拶を遠慮させていただきました」というはがきを出すと丁寧です。
  • 喪服 (もふく)
    葬儀、法事のときに着用する服をさします。喪服には正式喪服と略式とがあり、立場によって使い分けられます。一般葬の場合、葬儀当日、遺族および親族は正式な喪服を着用し、一般の会葬者は略式も服にするのが決まりですが、現実には喪主も略式で行っているようです。男性の正式洋装喪服はモーニングです。略礼服はブラックスーツです。和服の喪服は黒羽二重の染め抜き五つ紋付に、羽織、袴です。略礼装は、羽織だけは黒羽二重の三つ紋付で、無地や縞の着物に袴をつけます。女性の正式喪服は、黒羽二重かちりめんの染め抜き五つ紋付です。和装の略式喪服は、無地、または地味な小紋の着物に黒の帯、黒の羽織の取り合わせです。正式洋装の喪服は、黒のアフタヌーンドレスですが、黒のアンサンブル、スーツでも差し支えなく、一般によく用いられています。

や~よ

  • 遺言執行者 (ゆいごんしっこうしゃ)
    遺言の内容を実現するために、一定の行為を行う職務および権限をもつ者。遺言者が指定するか、家庭裁判所が選任する。

ら~ろ

  • 臨終
    「命の終わる時に臨む」という意味。死に際・末期(まつご)・死の前後の短い期間を指す。
  • 霊柩車
    遺体を搬送する専用の車。種類は、宮型・洋型・バン型・バス型がある。
  • 炉前祭
    神道で火葬する前に棺を炉の前に安置し、銘旗や花を供えて拝礼する儀式。

  • 別れ花 (わかればな)
    納棺あるいは、出棺時に死者に手向ける花。棺の蓋を開け、葬儀に供えられた花を遺体の周囲に飾ります。この最後の対面は、遺族、近親者で行います。また棺には故人の愛用の遺品を入れ、棺の蓋をします。

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